大学生(休学中)の留学記録、、、かもしれない

タイピングをしたくなった時に、感情のはけ口になるブログ

留学記録58日目

2018.6.18.

今日は一年でベスト3に入る、私にとって大切な日である。お母さん誕生日おめでとう!半世紀生きるって後私は30年かぁとしみじみ。

お手紙は無事に読んでくれたようだけれど、お父さんは読んでる最中のムービーをとってくれなかった。(*´з`)

 

本日から担任がヴァケーションに入ってしまったので、代理の先生が来た。

教師Mは韓国でメディカルイングリッシュを教えているらしい。割と小柄な人だが、NY出身。魅力的な人である。彼女が3つのセンテンスを言い、それが本当かウソかを当てるゲームで彼女の人柄を知った。

 

とてもスマートな女性で、190センチくらいのイギリス人の旦那さんがいること、ポーランド、ロシア、パレスチナ、アーストリア…後一か国忘れたけど、いろいろな国の血を引いているらしい。家族になるのに国籍や宗教は関係ない。大切なのは愛嬌と頭脳だと言っていた。結婚式はしないタイプ。結婚式を盛大に行って、半年後に離婚した友人がいるらしい。

子犬を二匹飼っていて、子どもはいない。トランプ大統領は好きじゃない。特にホモフォビアなところ、レイシズムなところなどなど。アクセントはやっぱりアメリカン。話していてとてもフレッシュで、スピーディー、合理主義者的な印象を受けた。好印象。

 

彼女の質問で一限をつぶして、二限はwritingのテスト。スペルミスは怖いけど、裏表にびっしりと書く。一番何も考えずすらすらかけるから好き。本日のお題は『an unusual request』か手紙の返信か。迷わず前者。

 

Moduleはsagaという50wordsくらいで物語をエニグマスティックに終わらせる、という手法で物語を考えた。

enigmasticというのは謎めている、という意味でmysteriousとはちょっと違う感じかなぁ。犯罪とかの謎めいた感じはmysteriousなのに対して、enigmasticはモナリザとか意味深げな感じだと思う。

 

ジブチのエンディングに似ているかなぁ。コクリコ坂のエンディングとか。余韻を残して、先を知らない終わり方、って感じ。

で、イラストを選んでそれから物語を考えてね、というもので私が選んだのは湖に浮かぶ女性のイラスト。なんか見覚えあるなぁとよくよく見たらハムレットのオフィーリアだった。原作に引きずられてオリジナリティを出すのに苦労した。オフィーリアは要請に例えられるのに対して、私たちのsagaはマーメイドという結果になった。

 

お昼ごはんにラテをがぶがぶ飲みながら、お母さんとお話しできたことはうれしかった。電話の接続は悪かったけれど。お母さんの誕生日パーティーに居合わせたことがこの3年皆無。悲しい。家族と一緒に誕生日くらい一緒に過ごしたい…社会人になりたくない、と思う瞬間。予定をつけるのも苦労する。

でも自分でお金を稼いで、自分で責任をもって、自分の人生の舵を決めるって、すごく楽しそう。普段は早く大人になりたい、自立して安心させたいとか思うけれども…。もちろん今のモラトリアム気が居心地がいいのも確か。ああままならない。

 

放課後は図書室で勉強しようと思ったんだけど、窓全開でたばこ臭くて耐え切れず、郵便局に直行。今日は機械が壊れていなかったので、パパっとスタンプが買えた。

小学校の頃の恩師にどうしても手紙が届かないので住所を確認したら2丁目が抜けていた。今回こそ届いてくれ。

高校時代の日本史の恩師にも住所を確認したが、ポストカードは無事に届いている層。やはり忙しいのだと思う。近々ハガキが届くのを楽しみに待つのみである。

 

今から学校に戻るのもしゃくなので、街中にある日陰のベンチでハリーポッターを読む。ダイアゴン横丁で買い物をしているシーンを読んでいるのだが、魔法動物の著作に『Fantastic Beast by Newt Scamander』と書いてあって、おお!と思った。

映画公開は日本よりイギリスのほうが勿論早いけれど、1ヶ月くらいしか変わらないという事実。

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まったりと読みながら、それでも漂ってくるたばこの香りに眉をしかめ、頭が痛いと眉間にしわを寄せまくっていたら、台湾人Rがいつの間にか隣に座っていて、おしゃべりを開始した。彼女は来週で卒業してロンドンにうつるらしい。うん、旅行したいならロンドンが一番最適だと思うよ、わたしも。でも都会はやっぱり私には合わないし、物価は高いし…といろいろ理由をつける。ああ北海道、北海道、嗚呼北海道。

 

帰宅するとおじいちゃんとお母さんからのはがきとお手紙が届いてたい。私がプレゼントをもらった気分である。ハッピー。頭痛がひどくテンションは下がるが。天気良好、気温上昇で脱水になったかな。

 

冷蔵庫に冷ご飯あるのを忘れてお米を研いでしまったけれど、夕食はパパっと食べてSのロンドン旅行のお手伝いをする。毎週ロンドンに行くくらいなら、8月一緒にエディンバラに行きましょうよーと説得中である。

 

追記。

腰痛はほとんどなくなっていい感じ。生理前が怖い。

でもカンタベリーに来てからずっとタオルを腰に巻いて寝ているので、それがないととても落ち着いて眠れない。ある意味安心毛布。

 

大阪、京都で震度6前後の地震があったことを香港の友人から伝えてもらった。気づくのが遅い!大阪にいる友人に連絡を取り、京都にいる友人たちに連絡を取り…ひとまず安心。私の京都の家の本棚が無事か心配である。

 

 

 

留学記録57日目

2018.6.17.

 

Happy Father`s day!

Y Happy birthday!

 

6時ごろ、Mが怒鳴っていたので起床。なにごと?と確認するとちょっとトラブルが…とごまかされた。パスポートやクレジットのことでまだ解決していないのかも。

 

お母さんがムービーを送ってくれた。

無事にニュートンディラックの絵をとお父さんに送ることができた模様。

喜んでくれていたと思う。母の日は…忘れていたの、ごめんね…!6月末はおじいちゃんの誕生日だなぁ。

 

SとMはお昼からSity Centreに行った。私は引きこもって旅について調べていた。 

Sさんと一緒にフランスとか行きたいねぇと言っていたが、彼女の友人が八月にフランスやらアイルランドに行く予定らしいので、それに合わせたいらしい。仕事の関係でまだ予定は立てられないとか。

値段は上がっていく一方なので、一緒に行けなくても、まあ一人旅を楽しめばいっか!ということで今日はダブリン、アイルランドの週末旅行の予約をした。

今日も何もせずに終わる週末かぁと、ならなくてよかった。

 

8月10日~12日を予定している。

ドイツのように国外に行くわけではないので、移動時間もそんなに気にしなくても大丈夫そう。

 

8/10

14.15 Canterbury Bus staion

16.20 Victria Coach Staionに到着

17.30 VictriaからGatwick Airportに向けて出発

19.05 Gatwick Airportに到着。

 

飛行機21.35にGatwickを発ち、22.55にDublinに到着する予定。

 

Gatwick Airportの北ターミナル七日、南ターミナルなのかはわからないので、とりあえず北ターミナルに行くバスをとる。

 

8/12

13.00 Dublinの空港に到着

15.35 DubulinからGatwickに飛ぶ

17.10 Gatwickに到着

19.15 GatwickからVictriaを目指してバスになる

20.50 Victriaに到着

21.30 乗り換えてVictriaからCanteruburyへ

23.15 Canterburyに到着

 

飛行機代£84

バス代£20

ホテル代(2泊)£68

¥25,000くらいかな。バケーションの時期だろうからもう少し高くなるかなぁと思ったのだけれど、割と安めに抑えられたと思う。Ryanairでは2回ほど失敗したので£10値上がりしたのは腹立たしかったが…。

 

飛行機のチェックインの時間とか、バスの到着時間は日本より大幅にずれるので、できるだけ余裕を持たせているが、バスはやっぱり不安だなぁ。

 

ヨーロッパ旅行はしたい!と思っていたが、前々から準備しないと現実性もないし、夢物語だし、値段だけは上がっていくし…6月中にエディンバラのことも済ませよう!

 

予定としては8/24~8/26かな。

 

夕食にカレー完食。

 

留学記録56日目

2018.6.16

 

昼頃に起床。少し肌寒い。お肉の賞味期限が切れているから夕食にカレーを作る。

 

14時ころにSさんと外出。彼女のイギリスでの携帯をみるためである。

彼女は2014年ごろに携帯を買ったらしく、シム解除はできないらしい。契約している電話番号が気に入っているから月に3,000円支払って、契約は続行状態、Wi-Fi環境のみの携帯で頑張っているらしい。

 

シム解除とか私も正確に把握しているわけではないが、シム解除をすることにより、契約内容が変更されないか不安らしい。

 

わたしも現在イギリスのSIMを入れているが、日本の電話番号、ドコモの契約はどうなるのだろう?おそらく基本料金は支払っていることになっていると思うのだが…。今度お父さんに確認しないと。

 

中古の携帯を買うのは抵抗があるらしい。アンロック携帯をあちこちで探して、あちこちめぐる。彼女は友人からThree.というプリペイドシムをもらっているので、それを入れたいらしい。希望としては日本でも使えるもの、日本語に直せるものなどなど。

 

たまたま見つけたお店で、いいのがあったらしいが、今日は即買いせずに考えるらしい。私なら買ってしまうかも。買い物に慎重になれる大人になりたい。

彼女は£30の電車の割引券をすでに買ったらしく、携帯を購入するか迷っているらしい。私はバス移動が中心だから、割引券は買わなかったのだけれど。

 

Sさんとはフランスに一緒に行きたいと言っていたので、できれば6月中にはユーロスターの予約撮りたいな。

7~8月はヨーロッパ全土でバケーション期間が始まり値段が跳ね上がるので、飛行機をとるのは9~12月かな。

 

7月ベルリン

8月エディンバラアイルランド(イギリス国内)

9月スペイン、ポルトガル(近いから)

10月フランス(バケーション明けの価格に期待)

10月クロアチア(魔女宅)

11月イタリア(ローマ、ミラノ、ベネチア…不明)

12月ドイツ(クリスマス市場に行きたい)

1月ポルトガル

2月チェコ

3月オーストリア??

 

ドイツの友人Kがが近々エディンバラに行くって言っていたし、これはさっさと予約取ろうかな。

おじいちゃんが若いうちにたくさん見聞きしておいで、観光するだけでも意味があるものになる、と言ってくれたので、たくさん見聞きしておじいちゃんたちにお手紙を書きたい。

 

Sさんとその後プライマークというお店へ行く。とにかく安いらしい。初めて入る。割と有名らしいのだが、私がは興味のないものはとことん眼中に入らないし、知識にも蓄積されないらしい。

わたしは£2のサングラスを買った。以前から欲しかったんだが、自分に似合うのがわからず。Sさんが選んでくれた!ありがとうございます。

 

 

帰宅したら誤字修正をしてカレーライスを作る。

Sさんも人参をバナナのそばに置いていたらしく、腐敗直前。投入。

以前私が人参を液体化させたときに液まみれとなった結構前のジャガイモ、投入。

玉ねぎ、唯一安心、投入。

二日前に切れたお肉、投入…する前になかなか切れなくて、なぜ?と確認したらスペアリブというぶっとい骨付き肉だった。

同居人Mが大きい包丁を振り下ろし、バッコンバッコンと叩き切ってくれた。無事投入。骨のせいなのかいつもよりも灰汁がたくさん。

 

灰汁はscumというらしい。remove the scumで灰汁を取り除く。

 

ご飯は百均炊飯器。これを発案、開発する日本の中小企業って本当にすごいと思う。先日ダイソーの化粧品が一部回収されたらしいが、誠実なところが大好きだ。これからもお世話になりたい。

 

お肉を頬張るたび、手が止まるけれど美味しくいただけました。

食後は3人でゲームしたり、帰国したよーというMに電話したり。

 

日本が朝6時くらいの時にお母さんとLINEをする。そちらでは友人Yの誕生日とHappy Father`s dayなので手紙が無事に届いたかどうかを確認。

 

就寝。

留学記録55日目

2018.6.15

金曜日、楽しい週末の始まりだ!と思ったが、二日酔いがひどい。

授業がはじまるまでぼんやりとしていて頭が回らなかった。担任が「え?二日酔い?イメージと違うというか、なんかショックだよ」と言われた。

うーん、ごめんなさいね。。。

 

今日の授業は全体的に復習という感じだった。

間違えたところをピックアップすると以下の通り。

1.

A:I have a missed call and I dont`t recognize the number.

(電話出そびれたし、知らない番号だ)

B:So, it can`t be from anyone you know.

(あなたの知り合いじゃなってことでしょ)

A:Ah, I know! It`s that company who interviewd me last week.

(あ、しってるわ。先週僕にインタビューした会社だよ)

  They must be ringing to offer me the job. 

(彼ら僕に仕事のオファーをするためにかけたに違いない)

I`m not surprised : I did a really good interview.

(めっちゃいい感じだったから、僕は驚かないけどね)

B:Well, don`t be too cinfident because they might be calling to say you didn`t get the job.

(へぇ、自信満々になりすぎてもダメだよ。不採用について電話したのかもしれない)

A:There`s only one way to find out!

(彼らは僕の仕事探しの一端に過ぎないよ)

青いところを間違えたのだが、「あなたが知らない番号よね」と断定いう意味でmustを使ったのだが、否定形なのでcan`tを使う。anyoneを使用しているところからも否定形ということがわかる。

 

2.

A:This steak can`t be for me.  It looks like it`s medium-rare, and I asked for a well-done steak.

B:It must be mine, then.  I ordered a medium- rare steak.

わたしのじゃないと思う、ということでmight notを使ったのだが、見た感じを明確に描写して理由を提示しているので、否定形のcan`t

 

3.

A:Do you know where Charlie is?

B:Well, he can`t be far away.  His phone`s on the table.

A:Any idea where he might be?

B:He might be talking to the boss or he might be in the photocopying room.  Do you want me to go and look for him?

「遠くには行けないだろう」ケータイを常に持ち歩いている人のイメージ

「遠くにはいないだろう」普通に席を外したイメージ

と思って、might notにしたんだけどね…can`t / might notの使い分けが難しすぎる。

 

テーブルに携帯があるから遠くには行かないだろう、

テーブルに携帯があるから遠くには行けないだろう…

 

こんな短い会話から文脈読み取れるか!!

 

4.

A:That`s the second laptop that Jack`s bought this year.

B:He must have a lot of money then!

A:He`s a student so he can`t be that rich.

B:He must have generous parents then.

学生がアルバイトしていたらある程度裕福に暮らせるかもしれないので、「学生だから裕福ではないと思う」というニュアンスで回答。

「学生だから裕福なはずがない」が正解だったけど。

わかるけど微妙すぎるわ。

日本語で言う言葉遣いや言葉の強弱、雰囲気っていうのはこういうところから現れるのかなぁ。

 

5.

A:I can`t find my glasses anywhere.

B:Were you wearing them when you left home this morninng?

過去のある短い時間の間の一点=過去進行形の最中の一点が過去

家を出るとき眼鏡かけてた?Did you were~って聞きたくなるのは私だけ?

過去形と過去進行形の併用している問題を何度も間違えるものだから、そしてなんども質問するものだから、担任の苦笑が止まらない。

(みんな大丈夫だね、じゃあつ「待って、私は大丈夫じゃない!!」…おk、えーとね…)

Sさんに相談したところ、洋服を着用する動作と洋服を着る動作を考えたとき、着ている、身につけている継続の要素を感じるから、彼女は勘で過去進行形を選んでいた。その考え、意識し続けます…!

 

 

あとはディスカッションかな。いつも思うのが、日本の英語の授業ではあまりテーマにしなさそうなものばかりだと思う。

今日のテーマは学校だったのだけれど、好きな科目から始まり学校の補助金やホリデーの長さ、制服や男女別学などなど。

イギリスの学校システムも複雑だが把握はできた。

大学→university

高校→secondary:state/private/boaring/religious

中学

小学→primary

幼稚園・保育園→nursury

 

日本では保育園(kindergarten)と幼稚園(nursery school)は別々の存在(金銭的、年齢的)だが、イギリスでは女性の社会復帰がしやすいシステムなので、うまれたばかりの子供を預けるところはない。1歳くらいからかな。

産休、育休はしっかりしているし、子どもが生まれてからのサポートも整っている。nuesery自体も無料か、安いはず。

日本でいう小学校はprimaryといって、5歳から入学するらしい。10歳まで。ここら辺から日本と年齢がずれるために混乱するのだろう。

elementaryはアメリカの呼び方。日本の学校システムはアメリカよりだろう。

中学(jr./middle)、高校(high school)はイギリスでは一体化したsecondaryで中高一貫教育という感じ。国立や私立などいろいろわかれている。11歳から17,8歳までここで多感な思春期時代を過ごすらしい。イギリスはsingle-sex schoolが多いし、学校自治も生徒が力を入れているから、ここにおいての成績などは将来的にとても重要らしい。

 

日本でも小学生は児童、中学、高校生は生徒、大学生は学生と別々の名前が使い分けられている。

よく、I`m a high school student.とか自己紹介の時に行っていたけど、イギリスにおいてstudentは大学生がつかいらしい。生徒はpupilっていうんだって。

児童はchildrenが多いらしい。

 

日本の自殺率の高さと体罰の話をしたら驚かれた。過労死する国民だからね…。

 

放課後は何しよーという感じだったが、今日はピザパーティーがあるし特に食べないで帰宅。ベッドでごろごろしていたらいい時間になったので私は昨日作ったモッツァレラチーズのサラダをもう一度作り、ピザ、チキンをテーブルの上へ。コーラを飲みながら映画を見る。

 

今日はJUMANJIっていうゲームの中のキャラクターになって、ゴールを目指すという…地味なゲーム好きの男の子がゲームの中で活躍したり、だからこそ本音でぶつかり合えたり、自信のないそれぞれが、現実ではありえないけれどそれぞれの特性を生かしてゲームで生き残る…結構面白かった。

 

以前同じようなゲームで双六を始めたら宇宙空間に行ったり、サルになったり…面白いけどはらはらしっぱなしだった。題名は忘れたけれど。自分じゃ絶対見ない、選ばないタイプだったから、友達と映画鑑賞するのって楽しいなぁ。

 

結局本日卒業したスペイン人だかスイス人かはわからないが、(以前フランス人Cと修羅場を起こした16歳)来なかった。メッセージは送ってくれた、ありがとう。

 

留学記録54日目

2018.6.14.

 

今日は担任がお休みだった。

 

プレゼンの授業中、商品を販売するための売りを考える。着眼点が違うね、と褒められた。

便利や快適さを知っているので、不便にうるさいだけなのかもしれないが・・・

  地下鉄や建物の中で圏外になるイギリスには驚きである。通信系はアジアのほうが素晴らしいらしいが、第一段階の発展の普及が速いと、第二段階の発展に追いつけないらしい。

例えば日本には家庭用固定電話が普及していたので、携帯の普及はアフリカより遅かった。アフリカでは固定電話はないからみんな携帯が主流。

 

日本では貨幣普及は昔からあったけれど、ヨーロッパでは小切手などが主流だった。クレジットカードの普及率の高さとかも、歴史的にどのような流れで普及したのかによって変わるんだろうなぁ。どのレベルで対応可能か、どのレベルで必要性と十分制に分かれるのか。

 

帰宅後、空腹がひどいし、暑いし、さっぱりしたものが食べたい!と思ってイタリア人Cが以前作っていたモッツァレラチーズとトマトとバジルのサラダを作る。バジルは買いすぎたので週末なんか作ろう。

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パクパクと食べていたらタイ人Mが警察行ってくる!と叫ぶものだから、え?何々?と聞いてみると、中国語だから中国の郵便局からかな、Mの名前で偽造パスポートが送られてきたので、苗字やら名前やら電話番号などを言ってしまったらしい。パスポートとか個人情報を盗まれていたらしい。詐欺なのか何かわからないが、まずは学校に行って相談しよう…ということになった。

 

本日はPUB NIGHTなのでいつものOLD CITY BARに行くのかと思えば、場所が変更になった模様。初めていくPUBは町の中心から少し奥まったところにあった。ビールは安いよ、と言われたけど飲めないのでいつも通りサイダーを頼む。

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お酒が入っていたせいか、頭はあまり回らなかった。タイ人の同じクラスの男の子がトランプでいくつもマジックをしてくれたのでとても楽しかった。

トランプで王様ゲームをしてみたり、わちゃわちゃと楽しく過ごせたと思う。

 

もう一人、同じクラスの男の子がいるのだが、いつも貧乏ゆすりをしている。なんどかそれやめて!と訴えて、かれも「ごめん!無意識!」と直そうとはしてくれているのだが、治らず。しまいには「ねぇねぇ、足チェックしてる?」とか言ってくる。

 

隣に座ったときに貧乏ゆすりをしていて、わたしを見てにやにや笑ってきたので、酔った勢いで平手打ちをぺちりとしてやった。

すると周りにいたタイ人のひとがざわざわと興奮し始めたので、なに?と聞いたところ、タイでは古い映画の影響下、文化なのかはわからないが、相手の顔に平手打ちをすると、その人からキスが返ってくるらしい。なるほど意味が分からない。

 

キスされるくらいなら私がしてやるわ!と言って、取り合あえずタイの女の子全員の頬にキスをして笑いながら帰宅。今日はタクシーが来なかったので、歩いて帰った。

 

まあ一部覚えていないのでやらかしたな…というところはある。

 

 

 

留学記録53日目

2018.6.13.

水曜日の割に体調が絶好調すぎた自分に驚いている。目覚めもよかった。

宿題もしているし、天気もいいし、遅刻もしていない、うるさい人は欠席。こんなに幸せすぎると明日が怖い。

 

☆本日の授業内容

推測(deducation)について

便利だからよく使ってしまう助動詞は推測の意味を持たせて使用することができる。

1. might/ may

これらを使うときは、話し手が推測して話す。推測しているわけだから正しいとは限らない。「正しいという可能性がある」と推測するときに使う。

例えば弟は辛いものを好むから、これはあんまり好きじゃなさそう。(もちろん好きという可能性はある)

〜かもしれない、といった時に使用する。

 

2. can't

それが起こりえる可能性はないだろう、あるいはそれは嘘だろうと推測するときに使用する。

例えば「国際線から国内線に30分で乗り換えるのはおそらく無理だろう」みたいな。(可能性を推測した時限りなく無理だと思う、みたいな)

 

3. must

ある出来事について確証しているときにしよう。なので確信度はmightのほうが低い。

例えば「旦那が浮気しているに違いない。昼間っから若い子と歩いてホテル街に歩いていくのを見たからね!!」みたいな。

 

※musn'tを使用すると禁止意味合いになってしまうので、否定の推測を述べたいときはやはりcan'tを使うべき。

 

 本日間違えた問題は以下の通り。

1.○Why don`t you buy this dress for your mother ?

●I`m not sure.  She might not like it.  It`s a bit for her.

わからない、と言っているので確信度はそこまで高くない。

 

2.○My sister works as an interpreter for the EU>

●She must speak a lot of languages to work there.

わたしはcanだと思ったんだけど、canは単純に能力的にできるという助動詞の役割になり推測の要素を失ってしまうので、mustを使用する。できるに違いない!ってね。

 

3. ●Did you know that Abey`s presents have split up?

○Poor Abey.  He can`t feel very happy about that.

まちがえてmusn`tを入れてしまった。禁止になるのでダメ。

 

4.●Jane is looking at you in a very strange way.

○Yes, I`ve grown a beard since I was her last, so she might not recognize me.

認識できなかったんだろうねぇというやつだったから、can`tを入れたんだけどmight notだった。なんでも、変な顔で見ていたけれど、認識できていないわけではない、とのことで…。

 

5.●My daughter has failed all her exams again.

○She can`t be working very hard if she gets such bad grades.

彼女がまた試験落ちた…ということで彼女は既に働いているから、今のようには働けないだろう、can`tを使う。

私は逆に大学のテスト落ちたから必死に働かないといけない・・・みたいに受け取って間違えた。近頃感じるのは問題文をよく読め。

 

6.  ○Why is Tina so happy?

●I don`t know, but she might have a new boyfriend. 

わからないと言っているから確信度低めで。日本語なら「新しい彼氏出来たんでしょ〜」みたいになって、私はmust使いすぎ。決めつける性格が出てるなぁ

 

 

放課後は図書室に残らず帰宅。

同居人M,Sはスポーツアクティビティーに参加。私は手紙を書いたり、宿題をする。そうそうアメリカに留学中の友人がお手紙を送ってくれた。ありがとう!!

早速返事を書くが、最後の最後で万年筆のインクが切れた。ついでに掃除をする。水にインクが溶けてとてもきれいな青色だ。

 

17:45頃に映画館へ出かける。本日の映画はBOOK CLUBというもの。4人の50歳くらいの女性たちが主人公である。クリスチャン・グレイ…の本を読んでいたのだが、言うほど映画の中では呼んでいなかった。

わたしはそれを本ではなくDVDで1,2をみた。(それを同居人たちに言うとえええ?!わたしが!?みたいなことを言われた。いったい私にどんな印象を抱いているのでしょうか)

 

正直内容把握でいっぱいいっぱい。今いいセリフとか感慨深いこと言ってんだろうなぁと雰囲気では伝わるものの、理解はそこまでできなかった。

熟女と言われる女性たちだが、どんな年齢であっても恋はできるし、出会えるし、デートもできるし、性交もできる。年をとればとるほど、それらに熱中するのはなんだかあまりよろしくない…みたいなものがなぜか私に内在している。映画の女性たちはそれぞれに自立的で、他人にとやかく言われることもなく。

将来独身、既婚でも、離婚でも、死別でも好きなことを、恐れずにできるってかっこいいなぁと思った。個人的には裁判官の女性が好き。恋愛に奥手で出会いを踏み切るためにネットで相手を探して…周りに影響されて、それを行動に移せるってすごい。

既婚者の女性はセックスレスで、それをどうにか解消するために夫とダンスクラブに通ったり、薬を盛ったり…衝突が絶えない。自身の不満を素直にぶちまけ、ぶつかり合う勇気の持った女性だった。

死別して娘二人を持つ女性は、一番好きなキャラクターだったかな。シングルマザーだけでなく、子どもがいる女性が新しい人を探すと身内の目が気になる、っていうのはどこでも同じよう。

最後の一人は仕事をバリバリする独身女性。キャリアとパートナーで迷わず前者を選び取った人だけど、若さでは選択できなかった選択肢を持てる余裕や勇気みたいなものを感じた。…日本語でもう一度見たいかな。

 

ちょっと残念だったのは男女の関係だけだったことかなぁ。

 

S曰く、私は見たことがないけれど sex in the cityに似ているとか。

 

帰宅後、ドイツ旅行の計画を本格的に立てた。

…学校二日だけさぼらせてください、お父さんごめんなさい!!

7/19(木)~7/20(日)にかけてベルリン旅行に行ってきます。

ドイツは七月末からバケーションに突入して、かつ週末なのでお値段が少し高い。なので木曜日から行くことにしたのだが、ロンドンまでの移動時間、空港からの移動時間を換算したところ、木曜日は一限(9:00~10:30)まで出席、二限、三限はさぼります。すいません…!

 

海外から海外への予約は初めてだったのでいろいろ戸惑った。Goeuroとかエミレーツとかいろいろ確認してみたけれどちょっと高い。googleさんは本当に優秀である。予約はできないけれど料金を単純に比較してくれる。

選んだ航空会社はRyanairというところ。手荷物を預けるにも手数料がかかり、チケットを事前に印刷するにもお金がかかるという…安い代わりにオプションをつけなければなかなかつらい会社である。安いからいいけどね!!

 

今のところの7/19日の予定は

10:30 授業が終了、帰宅

12:00 Canterbury Bus Stationで乗車

14:05 Victria Coach Stationに到着

14:50 Victria Coach Stationから空港へ向かう

16:57 Stansted Airportに到着

19:20 ロンドンからベルリンへ

22:10 SXF(Schonefeld)に到着

その後空港付近のホテルに一泊(£48)

 

7/22(日)

16:00 SXFに到着

18:00  SXFからSTN

18:55  STNに到着

20:55 STNからVictria Coach Stationに向かう

22:40 Victria Coach Stationに到着

23:30 Victria Coach Stationからカンタベリーに向かう

 

7/23(月)

 01:15 Canterbury Bus Stationに到着。

 

月曜日の深夜に到着、その日はテストがあるけれど…まぁいいよね!!

本日とったチケットは

カンタベリーからロンドンの往復券£10

ロンドンから空港の往復券£11

ロンドンからベルリンの往復券£185.62

 

booking.comで£48のホテルを予約したので現地払い、金、土、日に泊まるホテルは友人Aが予約して、現地払いなので今日は含めず。

£206.62x¥147=¥30.400かな。…ちょっと…たかい…。

でもドイツはずっと行ってみたかったのですごく楽しみだ!初めての旅行の手配はいろいろ戸惑うことが多く、初めてだからこそAが一緒にいてくれてよかった。感謝しかない。

 

支払いするときビザで支払ったのだけれど、4回くらい有効ではありません…と表示されて、一から取り直し。泣きたくなった。

ビザに対してわたしはすごく信頼を置いていたのだけれど、こういう失敗は海外のサイトではあるあるらしい。なのでAはカードは複数、銀行なども複数用意しているらしい。素晴らしく用意周到ですね。

 

 

 

留学記録52日目

2018.6.12.

牛乳が15日までなのでミルクテイーを飲みまくろうと思う。本日7時15分に起床。約50日前は6時には起きていたのに…。今の時間でも問題はないけれど…慣れって人をだめにする。初心忘れるべからず。何事にも新鮮な気持ちを保つためにはどうしたらよいのだろうか。

 

昨日のReadingのテストはまあまあ。Pre-Intermediateの時もそうだったけれど、SpeakingとListeningのできなさがよくわかる。

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今日の授業は身体の部位の名前を覚える、ってやつだった。

今度イラストでまとめてみようと思う。白紙ノートがほしいな。持ってきていたかな…それから人物や場所を描写するときの形容詞を。なんでも昨日の宿題の出来があまりよろしくなかったよう。writingの練習が課せられてた。私は好きだからいいけれど、ほかのクラスメイトは絶叫した。そしてサボっていた。

 

先生曰く、わたしの英文はGrammerはあっているけれど、日本語から英語に直した文章は理解が難しいと言われた。どうしても表現や言葉のつなぎ方が日本語っぽくなってしまうのだろう。気を付けようと思う。7月からは英語で日記をつけ始めてみようと思う。時間軸や簡潔にまとめるような文章を書く力が必要。

日常的な英単語を書くことでインプット、またアウトプットできるようになれればいいのだけれど。

 

それから先生に自習してやった問題を採点してもらった。たくさん間違えたので、その復習↓↓

 

1.will we / shall we invite your parents for Sunday lunch?

どっちが正しいか、あるいは両方とも使えるか、という問題だが、私は両方いけると思ったが、答えはshall weだった。なぜ?

単純未来はwillでもアメリカは表現するがイギリスではshallを使うことが昔は一般的だった…らしい?

 

自分で調べてみると、shallはwillよりも意志が強い。自分ではなく、相手の。神様的絶対性を持ち合わせている…らしいけど、今日はとてもカジュアルな使われかたをしている。とにかく相手に決定してもらうなら、たとえ主語がweでも相手に決定権をゆだねている、ととれるらしい。…目上の人に対してshallを使うのは適切ではない、らしい。

 

will we invite your parents for Sunday?なら

「あなたの両親を日曜日に招待するんだっけ?」

 

Shall we invite your parents for Sunday?

「あなたの両親を日曜日に招待しましょうか?」単純未来

みたいなニュアンス…になるらしい。

 

willは一度約束して忘れた感じがある、のかなぁ。ニュアンスって本当にわからない。

 

2.I`m not going to make / I`ll make a cake for your mum`s birthday if you want.

be + going to Vには提案や申し出の要素はなく、すでに決まっていることについて述べるので、即時的な決定などを求める疑問文ならwillが適切、になる。

 

3.I`not having / I`m not going to have dinner with my family tonight.

tonightって言っているからすでに決まった未来だよね?とおもってbe + going to Vを選んだのだが、答えはbothだった。これらの使い分けはすごく微妙でたいていの場合は一緒に使えるらしい。

ただすでに準備を明確に始めている場合は現在進行形になるだろう。

 

4.The exam will be / is being on the last Friday of term.

テストの予定って前々から決まっているよね?と思ったので、現在進行形の方をチョイスしたのだが…

わたしって考えすぎなのかな...単純にテストは金曜日から始まる予定だっていう単純未来を表すわけだから、willでいいのか、考えすぎなのか。

 

何かを学ぶとその分だけ選択肢が増えて混乱する。

数学の連立方程式微分積分(すっかり忘れたが)を習った時も、単純に解けばいいのに、無駄にこんがらがったような記憶がある。

 

5. I think the birth rate will / shall gi down in my country in the next  few years.

will はI think S+will~の形、つまり予想を表すときによく使われるので覚えておく必要あり。

 

6.My cousin is arriving / will arrive at 5.30 p.m.

飛行機に既に乗っていたら現在進行形でも行けるし、到着する予定だろうという単純未来を示すならwillでもOK。

 

7.I`m not going to go / won`t go to my brother-in-low`s party next week.

その場の決断、約束、申し出、提案の要素がない、とみていいのかな。(これらはwillの要素なわけだから)

おそらくなのだが、will you go to party next week?と聞いた場合、聞かれたときに行くか行かないかを決めるのに対して、

Are you going to go to party next week?と聞かれたら、招待状が来ていて、返事をする締め切りが過ぎた後、つまり各個人の中で明確な答えが出ているときに聞く気がする。

 

でも締め切りがまだで、行くか行かないか悩んでいる人が相手に尋ねるときはどっちをつかどっちを使うのだろう?

ねえあなたは行くの?って聞くわけだから…聞き手にとって相手は既に答えを持っているだろうという前提で質問するわけだから、are going to かな??

そんで、あなたって行くんだっけ?みたいに一度答えを聴いていて忘れていたらwillを使う…のかな。1.のニュアンス的に。

 

いやでも今、行かない!って決めたのかもしれないじゃん…。

 

ああああ混乱する。大体こんな文脈省いただけのセンテンスから即決しているのか、していないのか、すでに約束しているのか、していないのかなんて分かるわけないじゃん(逆ギレ)いやわかるわかるかもしれないけどわかりにくいのは確かだと思う。

 

8.●Can I see you tonight?

  ○No, I`m working late.  How about Saturday?

わたしはbe going to workと書いたのだが。でも仕事が始まる前に聞いていたら…仕事で遅くなるって…わかんなくない?仕事中に聞かれていたら現在進行形だと思うけど。

いやこれ私の答えでも行けると思う。

 

9.●Shall we have a BBQ tomorrow?

 ○I don`t think so, in the radio they said that it was going to rain.

willかな、と思ったのだが、これは間接話法になるので、未来形の時はBE verbをかこにする!天気予報はis going toで表す(willじゃない!)

 

…なんかいちゃもんしかつけていないような。次に同じような問題が出たも間違える気がする。

 

あとはever/ just/ alreadyを使うとき混乱する。難しく考えるな…わたし!

 

 

放課後はHarry Potterを読み進める。精読はあきらめているから、前よりは進む。雰囲気で。賢者の石をみたのはどれくらい前だろう?

ハリーが手紙を受け取らないようにホテルやら小屋やらに逃げまどっていたのは知らなかった。卵の中に手紙が入っているのは印象的だったので覚えていたが…迎えに来たのはハグリッドだったんだ。

ハグリッドの吹き替えがどんな話し方をしいたかは覚えていない。しかし英語表記だと音声を優先的に表記しているので面白い。

you/yourがyerだったり、Good nightがG`night、Last timeがLas`timeと実際に発音していない音、重なっている音などを表示していて面白いなぁと思った。

日本語は一人称が豊富だし、キャラクターを印象付けるのはとても簡単だが、英語でもそれは可能なのだなぁと思うと興味深かった。

 

ラジオも聞く。トランプさんと北朝鮮が会談をシンガポールでしたらしい。

 

腐らせない、と覚悟を決めて人参を買って帰宅。

タイ人Mがタイで人気のドラマを見ていた。身分差のおはなし(女王様と警察官)だった。日本の身分差のスケールと違うぜ…とちょっと驚き。王室あるあるのどろどろした関係、権力闘争などを頑張って英語で説明してくれた。ありがとう。

ローマの休日に似ているようで、違うかな。

 

久々にキッチンに立つ。ちゃんとしたご飯を食べていないからだるいのかもしれない。辛くない韓国料理。バジルがすごくいい匂い。

ご飯の上にのっけて完成。

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食後にTEDを見る。

FUCKとSHITなどスラング満載だし、たくさんの人が見ているから途中画像や字幕がおかしなことになっていたり。

でも大体は理解出来た。親友か恋人か、そんなお話。飲み食い排泄性行為までできるぬいぐるみって…

あ、ドラッグもやっていた。確かにR15になる理由もわかる。

 

 

 

追記

最近パソコンの調子が悪い。

タイピングのスピードと画面に表記されるスピードが釣り合わない。

back spaceや英語表記の遅さも。

それから一度しか打っていないはずなのに、文字が重なるし、変換もおかしな感じなるなる。

e.g「彼が生まれた町では」→「かれかれが生まれた町では」

どうにかならないだろうか。

 

昼食はいまいち。

チョコレートは禁止なのでLATTEを飲む。次はMOCHA。