アイデンティティを模索している

自分の知識を整理して発展させられたらいいなぁという願望の元スタート。学ぶことで私のアイデンティティは確立されるのか。くだらないこともうだうだと。

今日最後の叫び

犯人の異常性、特異性を、まるで犯人による自己責任、自己選択のような報道に腹がったのだと思う。

誰かが亡くなったとき、犯罪者となったとき、周囲の人間との関係を報道し、そして二面性を強調する。

誰もがあるはずなのに、まるで、その人を悪と決めつけているよう

 

彼長なぜそのような思考を持ったのか、その原因は社会には無かったのか

そして今回の事件は本当に未然に防ぐことは出来なかったのか。

 

 

『ON 異常犯罪捜査官 藤堂比奈子』が面白すぎてる。

 

明日でテストが最後。言語学概論。黒田氏による『初めての言語学』を読んで少しは余裕をぶっかましたい。

 

明後日の植物園、勝手に私がデートだと楽しみにしている。

暑い中、異性と汗をかくかもしれない空間、肌の露出とか匂いとか言葉遣いとか…いろいろ考えてしまう。

人付き合いを面倒に感じる。片思いが一番楽らしい。