アイデンティティを模索している

自分の知識を整理して発展させられたらいいなぁという願望の元スタート。学ぶことで私のアイデンティティは確立されるのか。くだらないこともうだうだと。

旅行アイテム

旅行、帰省、引っ越しなどを通じて、自身の身の回りにあるものが多いことを実感する。とくに身体をケアする商品の種類の多いこと!

今回は、ウィーン旅行で

買ってよかった、

持って行ってよかった、

もっていかなければよかった、

使ってみてよかった、

などのアイテムを紹介したいと思います。

 

①ズボラボ 朝用/夜用ふき取り 化粧水/乳液シート

今回は10時間という日付をまたぐ長いフライトであったため、この商品を購入しました。ドンキで。便利そうやなぁとおもい。

朝用は化粧水、洗顔、角質ケア

夜用はメイク落とし、洗顔、化粧水、乳液、美容液

が詰まっているアイテム。すごく便利だったとおもいます。日常の忙しいときに使おうというモチーフで売られていましたが、乾燥がひどい飛行機の中でこのアイテムはしっかり私の肌を守ってくれたと思います。

 

②ルルルン クリームマスク(生マスク)

清潔な肌はある意味とても敏感。しっかりクリームマスクで潤いをキープできるこの商品は、風雨のクリームとしても、パックとしても使えてすごく便利!ひどい乾燥の中でも毛穴を目立たなくしてくれる力強い味方だったともいます。

 

③Cinderella Time(薬用ニキビ肌)

これにいつもの洗顔やクレンジングを任せている。今回はシートがあるからいらないかなぁと思ったけど、こっちのほうが私の肌には会うのよね…

荷物を減らすためだからもっていかなかったけれど、長期滞在するのなら、迷わず持っていこうとおもう。

試供品として三種類あるうちの敏感肌を一回使用したんだけど、やっぱり肌の調子はいい。時短追及も大切だけど、手間を惜しむと全部自分の肌が答えを出してくれるのよね。。。

 

WELEDA(ホワイトバーチオイル/カレンドラマッサージオイル)

これはオーストリアで買ったもの、、、今まででJohnsonのベビーオイルや、無印のホホバオイルを使用してきた私ですが、WELEDAのオイルのほうが圧倒的に肌馴染みがよくかついい香り!柑橘系が大好きな私にはストライクな商品でした。日本で買うとやっぱり高いのよねぇ。。。

筋肉痛でこのオイルを使ってマッサージすると、すごく効いた。今回の旅行にボディクリームは持っていかなったが、全身に使おうと思い

ハト麦保湿ジェルをこの上に塗り込むと、適度な潤いとハリを与えてくれます。この組み合わせはおすすめ。

 

小林製薬 アットノンジェル

肌を見せる機会が多い外国において、足に傷跡が多い私が日本で何となく買った商品ですが、湯たんぽで火傷した火傷の後は格段に薄くなりました。

使ってみてよかったし、ダメもとでトライしてみるものね。

 

⑥lavera ナチュラルシャインヘアオイル

アーモンドとマカダミアんなっつのオイルなのかな、髪につやとまとまりがでるし、香りもいい。朝起きたときの髪の状態が以前に比べてよいので買ってよかったなぁと。

ただ心配なのは日本で買うことができるのか。

少なくとも日本のオンラインショップ公式には乗ってないんだよなぁ…

 

NIVEA Q10アイクリーム

これも現地で購入未だ効果はわからないが、クマに効くらしいクリームです。

 

 

あーーー何を持って帰省しよう