大学生(休学中)の留学記録、、、かもしれない

タイピングをしたくなった時に、感情のはけ口になるブログ

留学記録32日目

2018/5/23

今日は二度寝せずに踏ん張れたことをほめてほしい。前日作った野菜スープ、食パン、リンゴを食べてエネルギーを補充。あまり天気は良くない。雨が降る気が…

 

朝一に驚いたことは、くしゃみしても全く腰に響かなかったこと。といっても腰痛が治ったわけではないのだが。確実に良くはなっているだろう。

 

いつもボトルに毛糸のカバーをつけ、結露でカバンの中が濡れるのを防いでいるのだが、そのカバーが消息を絶ったため、急遽ハンカチにくるんで登校。

 

Intermediateコース二日目。もとのクラスの人に会うと、どこに行ったの?と頻繁に聞かれる。上のクラスに行ったよ~と報告するとcongraduations!と祝ってくれた。今日も頑張ろうという気持ちになれる。

 

☆本日の授業内容

mustとhave toの使い分け。

今までのイメージではmustはパブリックで強制力の強い助動詞ととらえていたのだが、どうやら違うということが分かった。

 

haveto は一般的で外からの強制がかかるときに使用する。つまり法律やルールが自分の動作の理由になる場合。

mustは個人的な理由で行わなくてはならないときに使用。have toと強制力は同じくらい。理由がpublicかpersonalかによって使い分ける。

 

注意しなくてはいけないのが、否定形の時。

must↔musn`tになるが、have to↔don`t have toではない!!

have to↔musn`tになる。

 

don`t have toの形は必要性がない、という意味になるので気を付けること。

 

本日間違えたところは、

Have you ever had to have an operateion?

これは現在完了とhave toを混在させているので、haveが三つも出てくる。

混乱しないように。

have hadで現在完了had toでhave toを示している。

 

Saterdays are the best of the week.  I love not having to get up early.

わたしは早く起きなくていいのが大好きだ~という意味だが、

love+havingの否定形はnotが中間に来る。あくまで動名詞の否定形なので注意すること。

 

話は変わってshouldについて。shouldはアドバイスやすべきかどうかを尋ねるときに使用するが、ought toも同じような意味なので、表現の幅を増やすと思って覚えておこう。

 

must/have toはルールに使い、shouldはマナーの場面で使うこと。

 

本日宿題ありますか?と授業の終わりに先生に確認したら数名が走って教室から出ていったので、本日なし。明日倍増ということになった。

GWもそうだけど、休みや宿題は毎日ちょこちょこ出るのが一番いい。

 

そうそう、昨日スタッフさんに提案された、無人レジではなく有人レジを使い会話する、っていうのを実際にやっていたよ~と報告したところめちゃくちゃ褒められた、照れた。

ほめて伸ばすタイプですね大好きです!と喜びながら再びTescoへ。お水とお肉とビスケットを購入。リンゴ買い忘れた。

昨日のお姉さんを探してみると一番近くのレジにいたので、こんにちは~とか今日は雨ですねぇとか、カード払いで、などなど。本日のような小ぶりの雨がさぁーと降って、鬱々した天気が続くことをBritish weather というらしい。

 

帰宅後ボトルカバーを探すものの発見できず。無念…。

ソーイングセットもあるし、適当にハンカチ縫い合わせればいいかな。白クマの柄が気に入っていたのになぁ。

ハンカチで作ってみた。サイズは合わせたので特に問題なく使える。忘れた頃に見つかってくれればいいけれど。

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